偽麻優歌戦闘その2の原稿に着手しました。(3)

現在、偽麻優歌戦闘その2の必殺技2(本番)を書き終えて必殺技3(体操着パイズリ)に着手したところです。
必殺技2、3はともに分岐なしなのですが、フェチ度大のときは3回発射するため、結果として分岐ありの必殺技と同様の文章量となります・・・
まあ、せっかくフェチ度をMAXにしたのに、そっけない描写じゃつまらないですからね。
1必殺技あたりのボリュームとしては、過去作と比較して結構あると思います。

必殺技3についてはちょっと特殊で、体操着のときだけ発動します。
他の戦闘でもパイズリ系はスク水と体操着のときのみとなります。
なんでかって?
偽リミも偽麻優歌も、変身コスチュームをパイズリと相性のよろしくないデザインにしてしまったからです。
パイズリのことまで考えてなかったの・・・(エロゲ作る気あんのか

それにしても、この調子だと余裕で来月いっぱいエロテキストに労力を費やすことになりそうです。
「今回はこれくらいにしておいてやるわ」ってくらい(作者的に)満足感のある分量を書いていくと、分量が分量なもんで結構時間掛かるんですよね・・・

「僕は」を書いていたときもなかなか終わらなくて、当初4万字くらいを予定していたのに前編後編あわせて25万字超えてるし。
約15年同人作品に携わっていますが、まとめる力が全く成長してないですね。
困ったもんだ・・・